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『MHP3』煌黒龍アルバトリオン・対アルバトリオン [MHP3]

集会浴場緊急クエスト『煌黒龍アルバトリオン』に行ってきました。
 

『MHP3』では、『MHP2G』の時に多くあったような
“凶悪極まりない攻撃”をしてくるモンスターが少なくなり、
過剰に警戒しなくても、そこそこは戦えるようになっていると思います。

「あ、弱点属性じゃない武器で来ちゃった (^ρ^)テヘ」とかやってしまっても、
まあ何とかなるというか、クリアだけはできますね。

ティガレックスやナルガクルガ辺りは、それが顕著かと。


ですが、それも古竜種となると話は別。

アマツマガツチや、今回のアルバトリオンくらいになってくると、
武器・防具の選択を誤れば、とたんに厳しい戦いを強いられます。

初見でアルバトリオンと戦った時には、
かなり警戒した装備&アイテムで行ったことで、
苦戦はしたものの、落ちることなく終わりました。

が、再戦した際には気が緩んでしまい、スキルの選択を誤り、
同じモンスターと戦っているとは思えないほど大苦戦となりました。

今さらながら、『スキル選び超重要』!


さて、対アルバトリオン戦で個人的に「無いとキツい」もしくは
「あった方が良い」と思ったスキルは、【ガード性能+2】【体術+1】でした。


私のガンランスでの立ち回りは、
基本的に「全てガードで凌いで、その後反撃!」なので、
【ガード性能+2】が無いとダメでした。

至近距離での炎ブレスや角の突き上げ後は反撃チャンスなので、
これをガードした時、いちいち後ずさりしていては、
そのチャンスも減ってしまいます。

今回、【ガード性能+1】と【ガード性能+2】との違いを痛感しました。

その場で踏み止まるためには、【ガード性能+2】一択!

『MHP2G』とは違い、15ポイントで発動できるようになったので、
【ガード性能+2】まで上げることは困難じゃなくなりましたしね。


それから【体術+1】。

これもガード時のスタミナ消費を考えると、あった方が良かったです。

そう思ったのは、まず上空からの氷柱攻撃の時。

これ、執拗にハンターを狙って落としてくるんですよね。

1個をガードした後、ステップバックして次弾をやり過ごしたり、
地形的な理由で連続ガードしなければならない場合、
【体術+1】があるだけで、ギリギリ凌げたりしました。

あとは、雷を纏った状態でホバリングし、そこから踏みつけてくる攻撃の時。

3回連続で踏みつけてくるケースがあり、これもスタミナ消費が激しいと
3回目の踏みつけまで持ち堪えられず、ダメージを負ってしまいます。

そうなると、距離をとって、【ウチケシの実】を使って、【回復薬G】を使って・・・
などとやっている最中に、また攻撃され、
「キィーーーーーッ!(#`皿´)」となること請け合い。

なので、【体術+1】で凌げるだけ凌ぎたいです。

【体術+1】に関しては、アイテムポーチに余裕があれば、
【強走薬(G)】でも代用できるので、お好みだとは思います。


アルバトリオンに限った話ではないですが、スキル選びで失敗すると、
クエスト中の精神状態にまで影響してくるので、気をつけたいと思いました。